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    先進の診療機器

    ヨンセリアン歯科では、3D CTなどのデジタル診断機器をはじめとするさまざまな先進機器を活用し、

    正確で体系的な分析に基づいた、安全で快適な診療体制を整えています。

    デンティウム 3D CT

    顎の骨の形を0.1mm単位で3次元撮影し、あらゆる角度から骨の量・形・位置を分析できる装置です。

    インプラント埋入時の角度や長さを決める術前計画を可能にし、手術のリスク要因を減らして正確な手術につなげるとともに、

    低線量(従来の被ばく量の50%以下)・高解像度の画像解析装置です。

    PRF(自己血由来フィブリン)用遠心分離器

    インプラント手術の際、骨や歯ぐきの組織の再生を助けるため、患者さまご自身の血液から成長因子を含む成分を分離する装置です。

    ご自身の血液に由来するため、組織の回復を助けることが期待でき、手術を支える役割を担います。

    メガジェン N2 チェア

    LUVISライトで診療の質を高め、

    快適に診療を受けられるシートと43インチの大型モニターで、診療内容をわかりやすくご説明します。

    電動麻酔注射器

    デジタル麻酔システムにより、麻酔液を低速かつ一定の速度で注入して刺激を抑え、

    痛みや不安を感じやすい麻酔への恐怖を和らげます。

    電気メス

    軟組織の切除時に出血や組織の損傷を抑え、すばやく簡便に処置できる機器で、

    歯肉切除術や嚢胞の除去に使用します。

    ホワイトニング用光照射器

    院内での3回の施術で、歯を明るく白くすることを目指す歯科専用のホワイトニング機器です。

    PHL(顎関節用レーザー治療器)

    高性能なダイオードレーザーと近赤外線を用いて、痛みや炎症の緩和、筋肉のリラックスを促します。

    TENS(低周波治療器)

    顎関節の物理療法機器で、血液やリンパの流れを促し、あご周りの筋肉の疲れや痛みを和らげます。